2月13日(日)に長崎大学医学部 記念講堂にて、

健康・省エネシンポジウム九州in長崎が開催されました。

基調講演にて、内閣総理大臣補佐官 衛藤晟一 氏はシックハウスの対策と今後の住宅の在り方について、慶應義塾大学 教授 伊香賀俊治 氏は住宅の断熱性能と木質内装が、居住者にどのような変化を与えるのかをテーマに講演されました。

 

基調講演

・内閣総理大臣補佐官 衛藤 晟一 氏

「シックハウス対策と今後の住宅のあり方について」

 

・慶應義塾大学 教授 伊香賀俊治 氏

「住宅の断熱性能と木質内装が居住者の血圧・活動量・睡眠・諸症状に与える影響調査」

 

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パネルディスカッション 「九州型『健康長寿』と『地域活性化』創生を目指して」

・長崎大学 副学長 学長特別補佐 調 漸 氏

・産業医科大学 名誉教授 吉村 健清 氏

・佐賀大学医学部 教授 市場 正良 氏

・熊本大学大学院 教授 加藤 貴彦 氏

・宮崎大学医学部 教授 黒田 嘉紀 氏

・東邦大学看護学部 教授 福島 富士子 氏

 

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